SUMMARY

トークン名称は、AICA(アイカ)

通貨単位 AICA(アイカ)と各国の法定通貨にペックしたai○○(○○の中には、法定通貨の単位が入る)で、総トークン供給量1,000,000,000AICAです。

10億AICAは、発行済み(STO実施時点で)5億AICAと発行ルールに基づいた新規発行分の5億AICAです。

新規発行分の5億AICA分は、事業組合へ1社入るごとに発行します。

ICOは、世界中で規制の対象になっているためAICA連動の新トークンにてSTOを2020年5月を目標に行います。ペッグ通貨をDAG技術理論で開発するための資金調達です。

内容は、2020年4月ごろにプレスリリースいたします。

調達資金の利用方法は、システム開発費3億円です。3億円以上は、広告費と営業費、運転資金、内部留保を25%ずつで利用いたします。

詳しくは、ホワイトペーパーをご覧ください。



AICAについて

AICA PROJECT

なぜ、インターネット全盛の時代に海外送金は、時間がかかり、手数料が高いのか? また、仮想通貨というツールが出てきたが、価格の変動も大きく、使い勝手も悪くやはり不便です。

変動幅を無くし、法定通貨に固定(ペッグ)している仮想通貨は、価格の変動という問題は、解決しましたが、価値をどのように保つのか?という新たな問題が発生します。 もし預金などの銀行口座の預金を担保にして、ペッグする仮想通貨なら銀行という中央集権から抜け出せない仕組みです。

インターネットバンクやデビットカード、企業のポイント制などが仮想通貨という名前に変わっただけです。

AICAは、上記の問題をすべて解決したハイブリット仮想通貨を誕生させます。

ABOUT AICA

ABOUT AICA

使い勝手の良い仮想通貨の究極の形は、給与支払いで労働者側が欲しいと思う仮想通貨です。

給与で支払いができる仮想通貨を実現するためには、わかりやすく1円=1aien(aienは、円ペッグ時のAICAの単位)を実現するしか有りません。
例えば、ブロックチェーン協会が発行主体のZENや銀行が発行主体となるMUFGコインやJコインのように円ペッグにすることにより利便性は、高くなります。 しかし、ペッグするには、ペッグ通貨に対する担保が必要になります。
ZENは、協会が常に発行zen額分を円で用意していたり、MUFGコインやJコインは、自分自身の銀行口座のお金が担保となっています。

AICAの担保は、相場の価格(価値)に依存させます。
 

 

 

whitepaper

PROFILE